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学校のできごと
スペシャル授業開催
青年海外協力隊でアフリカのセネガルに派遣されている、今先生が、一時帰国を利用して、9月11日(月)に第九小に来校しました。2時間目から5時間目まで、3~6年生に、学年毎に特別授業をしていただきました。
ICT機器を使用して、セネガルという国の説明から現地の学校、子ども、服装、食べ物、飲み物の説明に、児童は大変、興味深く授業に参加していました。民族衣装を着たり、現地のお茶を飲んだりと、実際にセネガルという国に触れることができました。
2020年の「東京オリンピック、パラリンピック」に向けての国際理解教育が現在の「東京の教育」の重要な柱の一つです。今先生のおかげで、貴重な学習をすることができました。
9/8(金)の九小
中学年の表現練習。呼吸を合わせて、演技しています。
三年生。丁寧に漢字の書き取りを行っています。
四年生の算数。答えは一つでも、考え方はそれ以上あります。友だちの考えを積極的に取り入れます。
ノートは思考の作戦基地。
四年生の国語。先生と一緒に音読しています。
二年生。運動会へ向け、表現力を高めています。
一年生。元気いっぱいにダンスしています。
代表委員。運動会スローガンを筆書きしています。
放課後。職員用の夢ファームに、大根の種を植えました。子どもも手伝ってくれました。
9/7(木)の九小
体育集会。体育委員が、ラジオ体操のお手本になってくれました。
運動会へ向けて、校庭の石ころ拾いもしました。
今日は月に一度の縦割り活動の日。
縦割り班に分かれて、学校内の掃除を行いました。
六年生が、事前に遊びの内容を考えました。
六年生が上手に下級生をリードしていました。
プラスイメージの言葉遣い
子どもに指導や指示、注意をするときは、プラスイメージの言葉遣いをするように心がけることが大切です。マイナスイメージの言葉遣いだと、言われた方はよい気持ちがしないものです。言われた方は、また別な人に、同じような言葉遣いをしてしまいます。「マイナス思考の連鎖」です。一つの例を挙げてみます。
①靴下を脱ぎっぱなしにしないの!いつも言ってるでしょ!
②靴下を脱いだら、洗濯機に入れてくれると助かるよ。
内容は同じようなことを言っていますが、言い方一つで、受ける時の印象がずいぶん違います。
プラスイメージの言葉遣いに変えるだけで、言う方も言われる方も、お互いに気持ちよく過ごせるようになっていけると思います。
①靴下を脱ぎっぱなしにしないの!いつも言ってるでしょ!
②靴下を脱いだら、洗濯機に入れてくれると助かるよ。
内容は同じようなことを言っていますが、言い方一つで、受ける時の印象がずいぶん違います。
プラスイメージの言葉遣いに変えるだけで、言う方も言われる方も、お互いに気持ちよく過ごせるようになっていけると思います。
9/5(火)の九小
運動会へ向けた、表現練習。
主体的にみんなの前に出て行き、キレのある動きを披露しています。
漢字の書き取り。音読や字形、成り立ちを確認し合っています。
ほめ言葉のシャワー。ミニホワイトボードに、友だちの頑張った(頑張っている)ことなどを書いて伝えます。お互いに認め合い、ほめ合う活動を通して、温かい人間関係の土台をつくっていきます。
9/4(月)の九小
朝会。一週間の始まりです。
算数教室。ミニホワイトボードに自分の考えを書いて、可視化を図っています。
環境整備委員会。壁の黒ずみを落としています。
9/1(金)の九小
運動会へ向けた練習が始まりました。
学期の始めは、身体計測もあります。
給食も始まりました。給食後の配膳台の拭き掃除も忘れません。
掃除も始まりました。「お掃除プロ」を目指し、ピカピカに磨き上げます。
係活動も始まりました。興味ある活動を通して、自分(たち)らしさを発揮します。
8/31(木)の九小
一年生。体をいっぱい動かして、楽しんでいます。
三年生。タブレットパソコンを使って、自分の名前を書いています。
六年生。運動会へ向けて、係を決めました。
六年生。歴史の学習をしています。
子どもたちは、少しずつ、学校生活の流れをつかんできているように見えます。
8/30(水)の九小
夏休みの作品紹介その1
夏休みの作品紹介その2
夏休みの作品紹介その3
午後からは、立川第五中学校区の先生方が集まり、「立川市民科」についての研修を行いました。本校からも、担当の先生が登壇し、地域と連携した教育活動について、プレゼンテーションを行いました。
8/29(火)の九小
四年生「二学期に向けてがんばること」
四年生「二学期にがんばりたいこと」
各学年、夏休みの自由研究や自由工作の作品を、鑑賞し合っています。
くわのみ学級。図工の時間を楽しんでいます。
第九小学校校歌
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